お見舞い

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祝いごとではありませんが、早く全快することを祈って白赤の水引を用います。また、二度と繰り返さないように、水引は「結びきり」を用います。品物を贈る場合は、白赤の結びきりののし紙を使うか、「御見舞」と書いた短冊をそえます。
ぜひお気軽に店頭までお越しください。